いまどきのパソコン
中古のパソコンと最近のパソコンを比べるとすごいなと思うのは
DVDドライブだ。
とにかく安くなった。デスクトップ内臓なら6000円ぐらいで手に入る。
ただCPUはPENVの1Gぐらいが必要とのことだが、700Mあればなんとかいけそうである。
チャンスがあれば交換することをお勧めする。
スピードもむちゃくちゃ早い。お勧めである。
いまだに+Rしか機能についていないのなら、ディスク代を考えても交換すべきだろう。
プリンターである。
デジカメの画像を印刷したいと思うのなら最近のものを買うべきである。
明らかに3年前などに比べるときれいである。
写真と比べても見劣りしない。
ただ買うなら少し高くても独立タンク方式を買おう。
インクヘッド一体型はインク代金が結果的に高くなってしまうからだ。
昔は画質はEPSON、スピードはCANONだったが現在ではそんな分離は無意味になった。
私は現在CANONのIP4200を使用しているが、補充インクが使用できないのが残念だが、
かなりきれいで満足している。
そしてテレビを見る、録画する能力である。ビデオキャプチャーというものだ。
これもパソコンに負担をかける率が下がっている。
しかし、TVが機能がついているディスプレイがあればさらによい。
最近は本当に安い。
しかし注意したいことがある。
最近はパソコンの金額を下げるために確かに新品なのだが安いパーツを使っているメーカーもあるのだ。
ペンティアムWが入っているパソコンを新品を購入するなら選ぶべきだ。
セレロンはお勧めしない。
能力が明らかに低いのだ、長く使えばその差は歴然。
価格に迷わされず、ペンティアムの入っているパソコンを選ぼう。
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